2005年01月14日

機動新世紀ガンダムX 第三十八話

「私はD.O.M.E…かつてニュータイプと呼ばれた者」

第三十八話の初視聴感想です。
ナレーションがD.O.M.Eだったという展開に驚いたなあ。




とうとうあと1話です。
・かったなあ。もう1クールほしいな、やっぱり。
フロスト兄弟以外は月のマイクロウェーブ発信基地へ。
D.O.E.Mとはファーストニュータイプで遺伝子レベルまで分解されて機械に組み込まれた存在でした。
そこですべてが語られるのでしょう。
D.O.M.Eの声がナレーションの声と同じだったのに驚きました。
『ガンダムX』 という物語はつきにいるファーストニュータイプが語る物語という構成なのかな。
とすると、最終話の「月はいつもそこにある」というのは意味深だなあ。
フロスト兄弟が改心することはないだろうから、やっぱサテライトキャノンで吹っ飛ばしてしまうんだろうか。
あ、もうドキドキしてきた。
来週月曜で最後、楽しみです。
posted by あぷろん at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 機動新世紀ガンダムX (初) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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