2005年01月12日

機動新世紀ガンダムX 第三十五話

「希望の灯は消さない」

第三十五話の初視聴感想です。
カリスの登場は本当に嬉しかった。




結局ガロードたちはフロスト兄弟たちに捕まってしまいました。
地球に下りて新連邦の親玉とご対面。
宇宙革命軍の総統のときもそうだが、“月のドーム” って何だ?
“ニュータイプ” の存在と深い関わりがありそうだけど。戦争の行方も気になるけど、こっちもすごく気になる。

え〜、ティファとガロード、ラブラブモードであります。
「今なら大丈夫」ってティファに言われてなに赤くなってんだ、ガロード。
なに考えてんだよまったく。脱出しろ早く。
パーラを救出してダブルエックスとGファルコンを奪取する三人。
ティファも顔赤くして「みんなと一緒だから」なんて言ってんじゃない。
しっかりパーラに突っ込まれてましたね。ガロードと一緒だから大丈夫なんだろ、と。

今日は今まで完全に忘れていたカリスのおかげで、ジャミルたちは間一髪助かりました。
ガロードたちとの合流が待ち遠しいです。
posted by あぷろん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 機動新世紀ガンダムX (初) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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