2004年12月09日

機動新世紀ガンダムX 第十六話

「私も人間だから」

第十六話の初視聴感想です。
ティファの裸に見とれていたのはガロードだけじゃあございあせん。




ティファの水着姿見られるかと思っていたら、まさか素っ裸だとは!
いきなり服を脱がれては顔を背けることもできないよなぁ。
手で顔を隠しても指の間からちゃっかり見てるし。
うらやましいぞ、ガロード! あぁ、でもティファの裸は綺麗だったなぁ。
今回からまた新章突入。イルカと人間の対比で人間の愚かさを表現しようとでも?
ティファの笑顔は人間には向けられず、イルカ達へ。
ティファはまだ人間に対して諦めてはいないようです。
今回の話が終わればいよいよ新連邦との対決かな。
流れとしては悪くない気がします。展開の速度は、遅いのかな?毎日見てるからわかんないけど。
『DESTINY』 と比べるなら、やはり遅い気がしますね。
39話しかないということを考えると、相当遅いのかも。
あ〜、39話だということをすっかり忘れてた。
どうなるんだろう、これから。ちゃんと終われるんだろうか。
ティファの過去とか、フォローがほしいなぁ。
アルタネイティブ社のラボに捕らえられる前はどうしていたのか、そもそもどうやってティファがニュータイプだということが知られたのか、両親はどうしたのか、など謎は多い。
不思議な力を持つ少女、囚われのお姫様といったイメージが先行して、ろくにティファの物語を作りこんでいなんじゃないだろうか。
『SEED』 で、キラとカガリの物語がそうであるように。
大丈夫かな?急に不安になってきた。『X』 は今のところおもしろいと思う。
あと半分ちょっと。
最後まで楽しみたいなぁ。大丈夫だよね?
posted by あぷろん at 04:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 機動新世紀ガンダムX (初) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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