2004年11月26日

機動新世紀ガンダムX 第八話

「あの子、許さない!」

第八話の初視聴感想です。
大好きなエニルをエニスと書いてしまっていました。
ごめんなさい、エニル姉さん!




昨日の続き。
ウィッツのピンチ脱出とガロードのフリーデン帰還にフロスト兄弟が関わります。
また、ガロードのフリーデン帰還にエニルが関わります。
フリーデンではトニヤ(三石琴乃さん)→ウィッツ、ロアビィ→サラ(かかずゆみさん)といった関係が始まるようです。
ドクターは一歩引いて第三者的な立ち位置のようですね。
ティファのつぶやいた「人の気持ちをわかる」と、
エニルがガロードにささやいた「一人ぼっちは寂しいものよ」が、
今後のストーリー展開に関わってきそうです。
エニル、フロスト兄弟ともに目標はガロード。理由はそれぞれ違いますがガロードに執心しています。
ガロードをおびき出すために取る行動は同じ。
次回はガロードの帰還の話になりそうです。ガロードが自分の気持ちにどうけりをつけるのか。
また、上に書いた二つのセリフをどうからめて帰結させるのか。
これが見所かなぁとおもいます。
あとはエニルとガロードの関係がどうなるのかは個人的に一番気になっているところです。
posted by あぷろん at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 機動新世紀ガンダムX (初) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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